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FOOMA JAPAN 2025体験レビュー!:リアルに“未来の食”に触れる展示会!

新しい技術にわくわくしますね!

f:id:QTARO_TO_SYUZO:20210928155151p:plainこんにちはっキュ!

f:id:QTARO_TO_SYUZO:20210928155243p:plainQ太郎とシュゾーだ。今回はFOOMA2025に行ってきたぞ。

 

2人は仕事の都合で展示会はよく行きます。

そこで、こちらの記事では以下のような内容についてご紹介していきます!

〇こちらの記事はこんな人におすすめです!

  • FOOMAのことが気になる方。
  • FOOMA2025のレビューが見たい方
  • FOOMAで食べ物がもらえるか知りたい方。

 

 

1.FOOMA2025って?

FOOMA JAPAN 2025は、東京ビッグサイト東1〜8ホールにて、約1,000社が出展する「世界最大級の食品製造総合展」として開催されました 。「Touch FOOMA, Taste the Future」をテーマに、AI/ロボティクス/IoTなど最先端技術が随所に散りばめられ、未来の食品製造に“触れ”、“味わう”時間が楽しめました。

 

www.foomajapan.jp

スゲー数の人がいたっキュね。

盛り上がりっぷりがすごかったな。

2.注目ポイント!AIやIoT消えたSDGs

AIやIotは主に検査関係に使われていました。一方…

SDGsは消えたっキュね。どの企業も使ってないっキュ。

流行りだったから使いたかっただけなのかな?

2030年を目標にしていたSDGsはどの企業も使っていませんでした。テレビや雑誌でも、あまり触れられていません。

  1. 言葉としての「SDGs」が飽和したため
     → 多くの企業が一時的に使いすぎた結果、単なる「流行語」になり、重みが薄れた。

  2. 具体的な実践重視へシフト
     → 企業や展示会では、「SDGsと言わずにやるべきことをやる」姿勢が主流に。脱炭素、省エネ、食品ロス対策など具体的な行動や技術のほうが重視されている。

  3. 来場者・業界の“言葉疲れ”
     → 「SDGs」という言葉を使うより、実際の成果や効果で語るほうが信頼されるようになった。

消えたのではなく、当たり前の基準になったのだと考えられます。

3.コロナ過を過ぎて食べ物はもらえたの?

おにぎりを配っている企業では行列ができていました。

コロナ過を過ぎたあとも、食べ物を配っている企業は多かったです。その場で調理したものを配っており、出来立てはとても美味しかったです。

しかし企業によっては配らなくなったり商談のお土産とかになってるな。

悲しいっキュ。



まとめ

  • FOOMAは世界最大級の食品製造総合展
  • SDGsは企業としては押し出さなくなったが当たり前の基準になった。
  • 食べ物は相変わらずもらえる。

 

はー楽しかったっキュ。おやつでも食うっキュ?

いや食べすぎた。やめとこう。

おめーもらいすぎだっキュ