社内ニートが限界を迎えるまで

社内ニートライフ、楽しんでますか?苦しんでいますか?仕事の無い日々をどう捉えるかは人それぞれだと思います。私は絶賛苦しんでいるところです。
こちらの記事では社内ニートのQ太郎が限界を向かえるまでの数年間の記録をまとめていきます。
こんにちはっキュ!
Q太郎とシュゾーだ。
そこで、こちらの記事では以下のような内容についてご紹介していきます!
1.社内ニート初期 在宅勤務の楽しい日々
Q太郎が社内ニートになった原因は、メンタル面の病気とコロナの流行から仕事をもらえなくなったことでした。
当時は週何回かは在宅勤務が義務づけられていたこともあり、限界と程遠い日々を過ごしていました。
昼寝に家事、アニメも見れる音楽も聞けて最高だっキュ
しかし、Q太郎を襲う魔の手が追っていました。それが緊急事態宣言の終了、つまり在宅勤務の終わりでした。
2.社内ニート中期 減っていく仕事出ないやる気、近づく限界
限界が近づき始めてきた原因は異動でした。しかし、異動によってスキルのないQ太郎は大きく仕事が減ってしまったのです。
加えて、ネットサーフィンによるサボりがバレて注意も受けました。
どんどんやることが減っていったっキュ
1日の仕事が10分程度の雑務だけなんて日も少なくはありませんでした。加えて、上司に相談しても取り合ってもらえず、社内ニートはどんどんと深刻化していきました。
3.社内ニート末期 1週間仕事が無い日もザラに…
上司達の都合や部署に後輩が配属されてきたこと、雑務を頑張っても評価されないことが原因となってますます仕事もやる気も落ちていきました。
ひどいと上司が1週間いなくて仕事が何にも無いなんてこともあったっキュ
オフィスにいると神経性の肩こりや腰痛も生じるようになり、心だけでなく身体も限界を迎えました。
まとめ
社内ニートは環境が自由であれば楽しむこともできるでしょう。ただし、出社であったり、制約が強いとすぐに限界を迎えてしまいます。
限界を迎える前に社内ニート脱出を検討してみてください。