
仕事をしているとどうしても起こってしまいがちなのが社内品の紛失です。その中でも持によくなくしやすいのがカギ(カードキー)でしょう。
こちらの記事では体験談を元に会社のカギをなくした際にどうすればいいか、対処法を含めてご紹介します。
こんにちはっキュ!
Q太郎とシュゾーだ。
あっ!会社のカギがないっキュ!言ったら怒られそうだっキュ
どうしよう…
そこで、こちらの記事では以下のような内容についてご紹介していきます!
〇こちらの記事はこんな人におすすめです!
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会社のカギをなくしてしまいお困りの方
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会社のカギをなくした際におすすめの対処法を知りたい方
こちらの記事を参考に会社のカギをなくしても冷静に対応しような
1.会社のキーを紛失した際にどうすればいいか
結論としては、話をしやすい人にその事を相談して対応してもらいましょう。
上職であれば誰でも構いません。
私自身上司が恐い人だったかつ、カギの紛失経験が何度かあり伝えるのをためらってしまった経験があります。
悪気がなく落としたことを責められるのは辛い
そのため、話しやすい人を選んで相談してみることをおすすめします。その上で、適切な対応が手続きを行っていくようにしましょう。
反省の意志は忘れないようにっキュ
2.会社のキーを紛失した際の対処法
会社の鍵を紛失してしまった場合は以下のような対処法を導入するようにしましょう。
◎ここがポイント!
- カラビナやチェーンでしっかりつなぐ
- 落としものタグ(スマートタグ)をつける
- ネックホルダーにしまっておく
カード型でない場合かつ穴があいているならカラビナやチェーンに引っかけるのがおすすめです。外れにくいため落とすリスクを大幅に下げることが可能です。
また、カード型ならネックホルダーに入れてなるべく出さないようにしましょう。常に首から下げておけば、なくした際にもすぐ気がつけます。
また、AirTagのようなスマートタグをつけておくのも一つの手段です。落とした際に音で報せてくれたり場所が分かるためすぐに拾いに行けます。
まとめ
- 会社のカギを紛失した際は、話しやすい上司に相談してその後の指示を貰うこと
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会社のカギを紛失しないためには、カラビナやスマートタグ、ネックホルダーなどを活用するのがおすすめ
会社のカギを紛失してしまうことは誰にだってありえます。
そのため、なくしてしまった際は隠さず早急に報告するよう心がけましょう。
ただし、無理に話をしにくい人を選ぶ必要はありません。会社にとって重要なのはカギを紛失しても報告しやすい環境づくりです。
そのため、話をしやすい人に相談した上で、今後はなくさないように工夫を心がけましょう。